‘2016/03’ カテゴリーのアーカイブ

ちょっとしたときに役立つ!電源ソケットや滑り止めシートがオススメな理由

2016/03/10

日常的に車を運転して、気ままにどこでもドライブに出かける方は多いのではないでしょうか。
車は自宅と違ってスペースが限られていますが、狭い中でもグッズを使うことにより格段に使い勝手もアップするのです。
揃えておいて便利なオススメグッズといえば、まずは電源ソケットです。
通常、車には電源ソケットがついていますが、1つしかなくて困った経験のある方もいるものです。
しかし、複数させるソケットがあれば、分岐できるので電子機器が増えたとしても簡単に増設することができます。
電源ソケットによって電力を測定したり、LEDで光って素敵な空間を創りだしてくれたり、と色々付加価値もついています。
また、滑り止めシートがあれば、車のダッシュボードの上にサングラスやちょっとした小物を置いても滑らず安全です。
そのまま置いておけばブレーキやアクセルなどの操作で動いたりしますから、運転中は大変危険なのです。
その危険を避けるためにはこうした滑り止めシートを上手に活用して、安全対策を行うことがグッドドライバーへの近道です。
このようにどれも同じに見えるカーグッズですが、製品によって違いはありますから用途に合わせて正しく選択していきましょう。

これを持っていると便利!車ライフに役立つグッズ

2016/03/10

毎日の通勤や休日のドライブやレジャーで車を利用することが多い人にとって、その時間をより快適に過ごせるために役立つさまざまなカー用品が販売されています。

車中で飲みものを飲む方は多いでしょう。ドリンクホルダーは仕様で設備されている場合もありますが、それだけでは足りないと感じている方が多いようです。
ドリンクホルダーは飲み物を置くためだけでなく、お手回りの小物の一時置き場として利用することもできるため、いくつあっても無駄になりません。

喫煙する方であれば運転しながら使いやすい手元に灰皿を配置するためにも使用できますし、音楽プレイヤーを置いたり、スマートフォンのアプリでカーナビを使用する際にも便利です。

また車内ではゴミがでやすくビニール袋をギアにかけてゴミ袋として使用している方もよくいらっしゃいますが、ギアを使用する際にひっかかったりして危険な場合もあります。
ゴミ袋をかけられるようなフックや、助手席の後ろ側のスペースを利用してフックだけでなくティッシュペーパーホルダーや小物入れも併用できるような商品もあります。
座席の上に物が散らばることがなくスッキリとした車内を保つことができるためおすすめな商品です。

これは便利!あったら良いなと思う「車内小物」まとめ

2016/03/10

あると便利な車内小物として、滑り止め効果のあるシートが挙げられます。ちょっとしたところに車の鍵などを置いておく場合、内装はプラスチック素材ですのでツルツルと滑ってしまうことがあります。そこで活躍するのが滑り止めになるシートなのですが、シートを敷いてその上に鍵などを載せるようにすれば運転中にも滑ることもなく便利です。
車内にあると便利なのがティッシュですが、ティッシュは案外置き場所に困ってしまう存在。そんなティッシュをより便利にする為にも専用のホルダーを活用してみるのもオススメです。サンバイザーなどにホルダーを装着することによってティッシュをそこに取り付けることができますので、必要な時にサッと取ることができます。また、ティッシュを上側に配置することによって車内で邪魔になるようなこともありません。
人気の車内小物としてスマートフォンホルダーもあります。現在ではカーナビ代わりにスマートフォンを利用される方も増えているようですが、専用ホルダーを用意することによって本物のカーナビのように視認性の良い場所に配置することができます。
このような車内小物は一部ですが、他にも様々なアイテムが登場していますので活用してみると良いでしょう。

どれでも良いというわけではない!チャイルドシートは車との適合も大切です

2016/03/10

チャイルドシートは好きなものを選べばいいというものではありません。チャイルドシートといっても子供の適応年齢やサイズ、デザインなどによっていろいろな種類がありますし、車にも軽自動車と2ドアや3列シートなどいろいろな種類があります。チャイルドシートを使用するためには車内のシートに取り付ける必要がありますが、使っている車のタイプと適合していないタイプを選んでしまうとチャイルドシートを固定するための場所や数などが違っていたり、シートのサイズやシートを止めるためのベルトの長さなどが合わなかったりなどで取り付けるまでに手間や時間がかかってしまったり、タイプによっては取り付けることが難しい可能性もあります。そして、取り付けられたとしても車と適合していないタイプを使っていると子供が座っている時などの動きによってシートが動いてしまう恐れがありますし、子供のちょっとした動きなどでシートが動きやすくなってしまうと子供の安全にも影響してしまう可能性があります。そのため、子供の安全を守るためにもチャイルドシートは子供の適応年齢やサイズなどを考えて、使ってる車に適合しているタイプを選んで取り付けることが大切です。

事故になる前に!6歳未満の子供にはチャイルドシートが必要です

2016/03/10

交通事故と言うのは起きてから悩んでも意味がありません。取り返しのつかないことになってしまうのを防ぐ意識を持つことが大切と言えます。
そういった意味では、ドライバーがシートベルトを着用することは厳守と言えます。これだけ着用が叫ばれていても、シートベルトの未着用は起こりつづけて被害も出ています。
なお、シートベルトと同様に着用を意識しておかなければならないのが、チャイルドシートです。気を付けたいのは、チャイルドシートの着用には年齢の決まりがあると言うことです。
2000年に道路交通法が改正されて、6歳未満の子供はチャイルドシートの着用が義務付けられることになりました。もし違反した場合には、行政処分の基礎点数が1点加わることになります。
法律で決まっているから、罰則があるから、と言うことではなく、子供の安全につながることですから、きちんとチャイルドシートを着用して車に乗せることが大切と言えます。
なお、これは子供の安全につながるだけでありません。6歳未満の子供となると、結構動き回って元気のある年頃です。車内でそういった状態でいられたら、ドライバーである親が集中できないことになり、危険ですから、そういった意味でもチャイルドシートの着用は重要と言えます。

車と子どもの安全を守る!チャイルドシートとは

2016/03/10

小さいお子さんを車に乗せるときには、必ずチャイルドシートを取り付け、そこに子供を乗せるということが義務付けられています。
法律で義務付けられているので、子供をしっかりシートに乗せていないと減点になります。
何のために子供をチャイルドシートに乗せなくてはいけないかというと、勿論子供の命を守るためですね。
急ブレーキをかけたとき、追突された時など、座席にしっかりとどめられていないと、前の物にぶつかったり、場合によっては外に飛び出してしまうかもしれません。
特に5歳までの小さいお子さんは、車の中でおとなしく座っていることが難しいでしょう。
ですから、急ブレーキや追突がなくても、車の中でウロウロしていて何かにぶつかったり、大人の運転の妨げになることもよくあります。
しかし、車で出発するときに子供をチャイルドシートに乗せようとすると、ぐずったり嫌がったりしてついつい面倒でそのまま車に乗せてしまいたくなることもありますね。
しかし、大事な子供の安全のためと思えば、無理やりでもシートに乗せなくてはいけないのですね。
シートベルトは大人の身長で設計されていますし、すぐに抜け出せてしまいますから、小さい子供はやはり専用のチャイルドシートに乗せてあげましょう。

車ライフをもっと豊かに!車内の香りにも個性を出そう

2016/03/10

自分の愛車に芳香剤を置いている人も多いでしょう。最近はいろいろなタイプのものが出回っています。ジェルタイプから液体、ビーズタイプなど、その形状はさまざまです。ほかの会社とコラボレーションしているものもあります。人の車に乗ったときに「あっ、いい匂いだな。」と感じたことはありませんか。また反対に、匂いがきつすぎる車もあるでしょう。人間は匂いに敏感です。意外と車の中はいろいろな臭いがしみついて、自分では感じない臭いがついてしまっている場合があります。家族なら正直な感想を言ってくれますが、他人ならなおのこと「車の中が臭うね。」なんてことは言いません。ですから、同乗者を嫌な気持ちにさせないことも大事なことなのです。芳香剤を選ぶ時は、どんな匂いがするのか確認してから購入するようにしましょう。できれば個性がきらりと光る匂いがおすすめです。もし、万人受けするような匂いを選びたいと思ったら、誰かについてきてもらって一緒に選ぶとよいでしょう。お互いが「いい匂い。」と感じるものはほかの人もそう思う確率が高いはずだからです。車の香りの一つの個性です。自分にあった香りを選んで楽しい車ライフを満喫してみてはいかがでしょうか。

クッションが重要!長時間座っているシートの座り心地について

2016/03/10

車のシートは、車種によって全然違います。実際にシートに座ってみるとよくわかりますが、座り心地は本当にそれぞれ別物です。自分の体にぴったりフィットするのが理想ですが、なかなかそうはいきません。背もたれの角度、座面の前後、また車種によっては座面の上下や角度を調整して合わせていきます。遠出をしない人や近所に買い物に行くだけという人は別として、日常的に長距離を走る人や休みの日に遠出する人は特に膝や腰に張りが出たり、痛みが伴うことがあります。多くの場合は正しい姿勢をとれておらず、体に無理な負担が生じることにより起こります。微妙なズレを埋めるには、クッションなどのカー用品を使うのがお勧めです。近年のカー用品は実にたくさんの種類があります。形や機能、値段もそれぞれ違うので悩んでしまうかもしれません。クッションが柔らかければ良いというものではありません。適度な硬さが姿勢を保つのに効果的です。できれば実際にシートに設置して試してみるのが良いです。その上でベストフィットするものを選んでください。実際長時間座った時に不快な部分を具体的に想像しながら選ぶよう注意しましょう。暑い時、寒い時でも快適に過ごせるように、蒸れ易さなども考慮に入れることも忘れないでください。

楽しい車ライフを!車内を快適にするおすすめグッズとは

2016/03/10

車内での時間をより快適に過ごす為のグッズが色々登場しています。おすすめとしてはシートカバーが挙げられます。シートを被せることによって簡単に車内の雰囲気を変えることができますので、例えば暗い色のシートには飽きたから明るいシートにしたいという時にも便利です。後付けのシートカバーですと安っぽく見えてしまうのが短所ですが、しかしながら車種専用に作られた高品質のカバーも登場していますし、後付けには見えない位の綺麗な仕上がりにすることもできるのです。
車内を快適にする為にも芳香剤を置いてみるのも良いでしょう。車内を良い香りで満たすことができますし、消臭効果もありますのでタバコやペットなどの臭いをなくしたい時にも役立つはずです。ただし、強過ぎる香りは運転の支障にもなってしまう可能性があります。狭い空間で強い香りを嗅いでいると頭痛の原因にもなってしまいますし、それによって運転への集中力が低下する恐れもありますので、あまり香りが強過ぎるのも良くありません。
車内の空気を綺麗にしたい時には車用の空気清浄機を利用するのもおすすめです。ドリンクホルダーなどに置いておける小型の空気清浄機がありますし、臭いをはじめ花粉対策にもなって便利です。

自分好みの車内を!車内アレンジの方法

2016/03/10

椅子03 椅子と絵画と花もはや車の中は自分の部屋と化している人がいます。車内で生活できるのではと思うほど、車内用にいろいろなグッズを持ちこんでいる人も多いのです。外見は同じタイプの車であっても、車内は自分の思うようにできるのが魅力でしょう。特に多いのが、好きなキャラクターづくしにすることです。すべてお気に入りのキャラクターグッズに統一すれば一体感が生まれます。できレシートカバーからハンドルミラーにいたるまですべてをキャラクターで埋め尽くすことが大事でしょう。子どもがいる人は、自慢の車になるかもしれません。また中には自分のお気に入りのフィギュアを飾る人もいます。自宅には飾るスペースがなかったり、断られたりしたときに「仕方がないから自分の愛車に。」といわんばかりに所狭しと並べている人も多く見かけます。車を運転しながらお気に入りのグッズやフィギュアを眺めることができるので、これ以上の幸せはありません。また、キャラクターにこだわらなくても、自分の好きなテイストに合わせて車内をアレンジすることができます。車の中は自分だけのオリジナル空間です。快適に運転するためにもこだわりをもつことも大事なことでしょう。それが愛車を大事にする気持ちにつながるのです。

最近の投稿